2010年07月13日(火)
たまには・・・
最近体調にも気を使いラーメンを食する頻度もやや控えめにしていますが、やっぱり週2回は食べておかないとマズイって事で・・・
駒込駅から徒歩5分。
商店街の中にぽっつりあるラーメン屋『西尾中華そば』
昨今のトンコツ魚介系ラーメンに慣れてしまった舌をリセットする為に、正統派昔ながらのTHIS IS シンプル しょう油ラーメンをチョイスです。
一言で表現するとラーメン。そうラーメンです。
ラーメンといえば本来こう言うものでしょう。
その位ラーメンでした。
急いで食べるどか食いの人はおそらく物足りません。
ゆっく〜りと口の中でスープの素材を味わえる人には、おそらくこのラーメンの美味しさが分かるでしょう。
その位上品なラーメンでした。
かくいう自分はどか食いタイプです・・・
すいません。
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2010年06月25日(金)
デンマークに勝ちました!
日本決勝トーナメント進出やりました!!
ワールドカップが始まる前までは、まさか想像もする事も出来なかったこの結果。
深夜の放送ながら、絶叫しすぎて喉がガラガラです・・・
次の相手はパラグアイ。
岡田監督の目標『ベスト4』も可能性ゼロでは無くなって来た様な気がします。
ずばり勝利のキーマンは中澤とトゥーリオ!
とにかく全ての攻撃をこの二人が中央で跳ね返し続ければ、後は電光石火のカウンターで勝利も見えてくるはずです。
目指せベスト4! がんばれ日本!!
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2010年05月25日(火)
青山の夜・・・
つい先日青山へ行って来ました。
ゴルフスクールONLY1のアドバイザーでもある安藤秀プロが『コンバインドプレーン攻略セミナー』を開かれると聞き、ONLY1からも沢谷、山口2名のスタッフがお勉強を兼ねて参加して来ました。
何でも今回のセミナーは、先ごろ発売された『筑波大学で誕生した まったく新しいゴルフ理論』が予想を上回る好評を頂いたとの事で、その本を直接解説して行こうではないかとの趣旨でした。
場所は銀座線外苑前から徒歩一分。
車を近くの駐車場へ止め、颯爽と目的地へ。
着いた場所はビルの13階。とっても綺麗な会議スペース。
いつも通りの安藤プロが緊張感も無く!?出迎えてくれました。
セミナーはスライドを使っての2時間。
ゴルフスイング理論の歴史と変遷。
現代の主流スイングとそれに対しての理由付け。
今のクラブに合った今のスイングを作らなければならない。
より曲がらない球を打つには、クラブはアップライト(縦振り)に振らなければならない
ゴルフスイングは結局は『腕の縦の動き』と『体の横の動き』の組み合わせ(コンバインド)で行われる。
グリップやアドレスはその動きがよりやり易いという事を考えて作らなければならない。(決して握りやすい、構えやすい事がベストではない)
などなど
コアでマニアックで有意義で充実の時間が流れて行きます・・・
盛り沢山の内容に、2時間のセミナーでは時間が足りず、最後はまきまき状態へ。
そんな中、終盤で聞いた、グリップやアドレスの話は目から鱗の出る様なお話でした。
セミナー終了後、山口プロと赤坂の町へ・・・
山口プロのいわく付のお店へGO!
ああでもない、こうでもない2人のゴルフ談義にも花が咲きました。
山口プロ。一人だけお酒を飲んでごめんなさい。
運転お疲れ様でした。
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2010年05月18日(火)
ゴルフ名言集 その2
ベストをつくして打て。
その結果がよければよし、悪ければ忘れよ。
ウオルター・ヘーゲン
ゴルフにはミスはつき物です。
どんなに優れたスイングの持ち主でも、全てのショットが自分の納得のいくものになる事は絶対にありません。
ゴルフの上達には、どれだけ素晴らしいショット打てる様になるかではなく、ミスショットの数を減らし、ミスショットのレベルを上げていくという考え方があります。
ラウンド中決してナイスショットが出なくてもガッカリしてはいけない。基本はミスショットなのだから、『あぁこの位のミスですんで良かった・・・』と思わなければならない。
そんな気持ちを詠った良い名言だと思います。
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2010年04月27日(火)
ある日のラウンド風景
ある日のラウンド風景。
4月の栃木カントリー倶楽部。
この日の天気は曇り。朝方までの雨で下はウェット状態。
今日のラウンドテーマはフォロースルーの左肘の使い方とテークバックで右に体重を乗せすぎない事。
いざラウンドへ!
中コース 1H 420Y PAR4
グリーンは2グリーンで、今日のグリーンは右。
フェアウェイの右サイド、ちょうど300ヤード付近に10メートル級の気が2本そり立っている為、狙いはフェアウェイやや左サイド。
但し左は狭く傾斜が受けてくれておらず、曲げると即となりのコースへ。
朝一、身体が動かず『引っ掛け』が出る事を想定にいれ、あえて大きな2本木を狙い、左へ曲がってフェアウェイ真ん中から左に止まって欲しいとイメージ。
結果はそのまま木へ向かってナイスショット。
セカンドは大変そうだが、気分は悪くない。
セカンド地点。
残り150ヤードで正面に大きな木。
ちょうどグリーンに重なっていて真っ直ぐは打てない。
右から行くか、左から行くか悩みどころ。
グリーン右サイドの傾斜がすり鉢上に受けていたので、傾斜狙いのフックボールを選択。
使用クラブは朝の保険をかけて6I。
まずまずのショット。
狙い通りの弾道もややトップ目に薄く当たりグリーンを5Yショート。
15Yのアプローチ。
下がぬかるんでいる為、バンスが多目のサンドウェッジを選択。
10Y程のキャリーをさせるつもりがザックリ。5Yしか飛ばず。
かなりのぬかるみ。かなり繊細なインパクトが必要そう。
その後PWに持ち替え、取り合えずランニングアプローチで安全に寄せる。【ここは一旦冷静に・・・】
ワンパットのボギー。
少し心にダメージを負ったが、まだまだ1番ホール。ゴルフはここから。
気を取り戻して2Hへ向かう・・・
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